病理診断向けの音声認識システムです。
Windows 11(Ver7.80以降)/ Windows 10 対応!!
顕微鏡を見ながらの音声によるリアルタイムな所見の作成が行えます。
また、音声の『録音・再生・保存』機能の搭載で、 研修医が負担無くレポートを完成させることが可能です。
株式会社ヴァーコム ⇒ホームページはこちらをご覧下さい。
ハンドマイク一つで入力も操作も自由自在
音声入力は専用のハンドマイクで行います。
キーボードに縛られることなく、肩こりなどの肉体的なストレスから解消。
また診察の際は患者様と対面しながら丁寧な診察を行えます。
なお、ハンドマイク一つでさまざまな作業をこなせるよう、マイク本体に音声入力だけでなく、修正/挿入/削除といったコマンド操作機能も装備しています。
患者一人ひとりの容態をきめ細かく入力
キーボード操作の場合、入力する負担を少なくするためについつい内容を省いてしまい、どのカルテも画一的になりがちです。
音声入力なら話した内容をすべてそのままテキスト化できるため、きめ細かい内容を記録することができます。
【動作環境】
・OS : Windows 11(Ver7.80以降)/ Windows 10
*Windows 7 , 8.1 ,8, は非対応になります。
・HDD容量 : 3GB 以上の空き容量
※上記に加えユーザー1人あたりに付き100MB程度必要
・CPU : 1GHz以上のプロセッサ
・メモリ : 2GB 以上
・USB : 1ポート以上の空き (ハンドマイク使用時)
・光学ドライブ : インストール時に必要
※1 64bit版 Windows OS環境では、WOW64サブシステム(32bitエミュレーター)上で動作します。
【1ライセンスパッケージ】
・インストールCD(1枚)
・USBハンドマイク 『AmiVoice Front SP02 』(1本) (コードの長さ:2.5m)
・マニュアル(1冊)
日本の医療分野で最も利用されている音声認識ソフトAmiVoice Ex7 組織診/細胞診の所見レポートの単語を登録した病理診断向けの音声認識システムです。
顕微鏡をみながらでも簡単に所見作成
組織診/細胞診の所見レポートの単語を登録した病理診断向けの音声認識システムです。
顕微鏡を見ながらの音声によるリアルタイムな所見の作成を実現し、病理診断医の業務環境にフィットする高い操作性をご提供します。
また、音声の『録音・再生・保存』機能の搭載で、研修医が負担無くレポートを完成させることが可能です。
*1年分の保守付です。
*通常4〜5日以内に発送します。