ソニー KJ-50X83L 50V型 4K液晶テレビ 高画質プロセッサーHDR X1搭載 BRAVIA 地デジ・BS・CSチューナー内蔵 Google TV Dolby Atmos対応
発売日:2026年2月28日
●ネット動画を、心ゆくまで
Google TV(TM)機能搭載なので、ネット動画や音楽、ゲームなどあらゆるジャンルのアプリに対応。また音声でのコンテンツ検索やテレビの操作が可能です。
●あらゆる映像を広色域な4K画質に
いつも見ている映像を4K HDR相当の高画質で再現。さらに「トリルミナス プロ」搭載により、精細な色表現を可能にしました。
●テレビが届いたその日からおうち映画館
ソニー独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE(ソニー・ピクチャーズコア)」は、最新映画や大ヒット映画を、最高画質のストリーミングと臨場感あふれる音質でコンテンツを楽しむことができます。
●スマホの画面から大画面の世界へ
Android(TM)からも、iPhoneからも、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチでブラビアの大画面に映すことができます。
●映像信号を高精度に分析し、最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載
4Kの美しさを最大限に高める高画質プロセッサー「HDR X1(エイチディーアール エックスワン)」を搭載。画質の3大要素である精細感、色の鮮やかさ、コントラストを向上させるそれぞれの高画質機能をより細かくコントロールします。さらに、さまざまな映像を高コントラストなHDR相当の画質でリアルに描く「HDRリマスター」が映像の美しさを高めます。
●あらゆる映像を高精細な4K画質へアップコンバート。4K映像もさらに美しい映像で描き出す
地上放送やネット動画など、あらゆるコンテンツを高精細な映像に作りかえる超解像エンジン「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」を搭載。ハイビジョン映像を4Kにアップコンバートするデータベースと、4K映像をさらに高精細化するさまざまな映像に対応したデータベースを参照することで、最適な高精細化処理を行います。
●さまざまな映像をHDR相当の高コントラストに描き出す「HDRリマスター」
映像の中で、それぞれの被写体に応じてコントラストを向上させるオブジェクト型の映像処理を実現。さまざまな映像をHDR相当のコントラストにまでアップコンバートすることが可能なため、白飛びや黒つぶれの少ない、明るい空の色合い、浮かぶ雲の立体感、花びらの質感など、まるで目の前にあるかのような表現を実現しました。
●HDR信号に対応(*)
HDR10や新4K衛星放送で使用されているHLG(ハイブリッド・ログガンマ)、ドルビービジョンなどのHDR信号に対応(*)。地上放送などで使用されているSDR信号に比べ、広いダイナミックレンジの輝度情報を扱えるようになります。これにより、白飛びしてしまいがちな明るい部分の色味や潰れてしまいがちな暗部の階調も再現し、肉眼で見ているかのような奥行き感や立体感のある映像を創出します。* 信号によっては一部対応していないものがあります
●クリアな音質と迫力ある重低音「X-Balanced Speaker(エックス バランスド スピーカー)」
音の歪(ひず)みを低減する形状の振動板を採用した、「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現します。また、大容量のスピーカーボックスにより、迫力のある重低音を実現します。
●デジタルアンプを搭載し、クリアな音質を再現
小型・高効率のデジタルアンプ「S-Master」をテレビ用に最適化して搭載しました。「S-Master」は、デジタルからアナログ変換の過程における情報の欠落を低減。音質劣化が少ない忠実な音を、自然でクリアに再現します。